個人情報保護方針 (プライバシーポリシー)

当社は、人間、自然、すべての環境をプラスに導ける珈琲の価値を、発掘し提供しつづける喫茶業務及びコーヒー豆類の販売会社として、高度情報通信社会における個人情報保護の重要性を認識し、情報化社会の健全な発展に貢献する上で、個人情報の保護が個人の権利を全うするための企業の社会的責任に係る経営上の重要課題であることを宣言し、全従業者に周知徹底を図り、次の事を会社の全部門で遵守していきます。

1. 個人情報の取得について

当社は、適法かつ公正な手段によって個人情報を取得します。

2. 個人情報の利用について

(1)当社は、事業の内容及び規模を考慮し、個人情報を取得の際に示した利用目的の範囲内で、業務の遂行に必要な限りにおいて利用し、目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取扱い(目的外利用)は行いません。また、目的外利用を行わないための措置を講じます。
(2)当社は、個人情報の取扱いを第三者に委託する場合には、当該第三者につき厳正な調査を行ったうえ、秘密保持契約を締結し、適正な監督を行います。

3. 個人情報の第三者提供について

当社は、法令に定める場合を除き、個人情報を、事前に本人の同意を得ることなく、第三者に提供しません。

4. 法と社会秩序の遵守について

当社は、確実な個人情報保護の実現のため、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針その他の規範を遵守します。

5. 個人情報の安全な管理について

当社は、個人情報を厳重に管理・保護します。個人情報の漏えい、滅失又はき損の防止及び是正に関して、社内規程類に基づき合理的な安全対策を講ずるとともに、万一問題が発生した時には速やかに対処します。

6. 個人情報保護マネジメントシステムの確立・実施・維持・改善

当社は、この方針を実行するため、個人情報保護マネジメントシステム(本方針、「個人情報保護マニュアル」及びその他の規程、規則を含む)を確立し、これを全従業者その他関係者に周知徹底させて実施し、維持し、継続的に改善します。

7. 個人情報の取扱いに関する苦情等問合せ窓口

当社の個人情報の取扱いに関する苦情等のお問合せは、以下の窓口までお願いします。

■ 個人情報問合せ窓口

連絡先 0120-077-800

※本ダイヤルでの通話は、応対品質向上の為に録音させて頂いております。

株式会社小川珈琲クリエイツ

住所

〒615-0802 京都府京都市右京区西京極北庄境町75

電話

075-313-7337

ファックス

075-323-0077

メールアドレス

info@oc-ogawa.co.jp

制定日:2004年9月1日 最終改訂日:2008年9月24日  株式会社小川珈琲クリエイツ 代表取締役社長 小川 秀明

個人情報の取扱について

株式会社小川珈琲クリエイツ 個人情報保護管理者 佐古井 宏

当社では、業務上取り扱う全ての個人情報(以下個人情報という)は、個人情報保護法その他の法令並びに当社個人情報保護方針その他定められた社内規程に則り適正に管理します。当社における個人情報の取扱いは、下記の通りとさせていただきますので、本書の内容を予めご同意いただいた上で、ご提供いただきますようお願い申し上げます。

個人情報の利用目的

  • 1. 当社の商品の発送、カタログやDMやE-mailなどの送付、新商品、サービス、店舗や催事に関するご案内、アンケート調査やその他お得な情報などの各種情報をお知らせするため。
  • 2. 当社をご利用いただいたお客様のご注文・ご質問に関する内容確認のため。
  • 3. お客様のご注文・ご質問内容についての確認のご連絡やご回答、および商品の配送・アフターサービスに関してのご確認やご連絡のため。
  • 4. 当社オンラインショップ会員様へ各種サービスおよび会員管理のため。
  • 5.当社とのお取引に関するご利用金額のご請求のため、与信管理、回収管理、債権管理のため。
  • 6.個人情報の開示請求に対する本人確認のため。
  • 7.当社の従業員管理及び採用業務のため。
  • 8.当社が運営するホームページへの写真、コメント掲載のため。
  • 9.オンラインショップ ポイント付与、利用のため。

また、当社自ら個人情報を取得する場合において、取り扱う個人情報の利用目的を変更する場合は、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲内で行い、変更された利用目的をご本人様に通知いたします。 ただし、下記 a) 〜 d) の場合は、利用目的を通知、又は公表しません。

  • a) 利用目的を本人に通知し、又は公表することによって本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  • b) 利用目的を本人に通知し、又は公表することによって当社の権利又は正当な利益を害するおそれがある場合
  • c) 国の機関又は地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的を本人に通知し、又は公表することによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
  • d) 取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合

○開示等の手続について

当社では、開示対象個人情報に関して、ご本人の情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止)を希望される場合には、お申し出いただいた方がご本人或いはその代理人であることを確認した上で、合理的な期間及び範囲で回答、情報の訂正、追加又は削除、利用停止、消去をします。 ただし、これらの情報の一部又は全部を利用停止または消去した場合、不本意ながらご要望に沿ったサービスの提供ができなくなることがあります。(なお、関係法令に基づき保有しております情報については、利用停止または消去のお申し出に応じられない場合があります)。

開示等の受付方法・窓口

当社では、開示対象個人情報に関して、ご本人の情報の開示等のお申し出は、以下の方法にて受付けます。なお、この方法によらない開示等の求めには応じられない場合がありますのでご了承下さい。

【 受付手続 】

下記の受付窓口まで、当社所定の 「開示等に関する請求書」 を記入の上、必要書類を同封して送付にてお申し込み下さい。(送付料は請求者のご負担となります。)下記方法により、ご本人(または代理人)であることを確認した上で、書面の交付により回答いたします。

* なお「利用目的の通知」又は「開示」の場合、手続1件につき1,000円(消費税込)の手数料をお支払いただきます。

■ 個人情報問合せ窓口

連絡先 0120-077-800

※本ダイヤルでの通話は、応対品質向上の為に録音させて頂いております。

株式会社小川珈琲クリエイツ

住所

〒615-0802 京都府京都市右京区西京極北庄境町75

電話

075-313-7337

ファックス

075-323-0077

メールアドレス

info@oc-ogawa.co.jp

○ 申込方法

所定の「開示等に関する請求書」に必要事項を記入の上、本人確認書類または、代理人の場合は代理権限確認書類と共に受付窓口へ送付してください。
所定の手数料の振込みが確認できた場合に当社は手続を開始します。

○ ご本人確認方法

(本人)運転免許証、健康保険の被保険者証等の公的証明書のコピー
(代理人)運転免許証、健康保険の被保険者証等の公的証明書のコピーと委任状
*本籍地等の機微情報は除く。

○ 手数料

「利用目的の通知」又は「開示」の場合請求1件につき 1,000円(消費税込)
振込手数料は請求者のご負担となります。

加盟する認定個人情報保護団体について

当社は、個人情報の保護に関する法律(以下「保護法」という。)第37条第1項に基づく「認定個人情報保護団体」の対象事業者です。当社が対象事業者となっている「認定個人情報保護団体」の名称と、苦情解決の連絡先は次のとおりです。

□ 認定個人情報保護団体の名称

一般財団法人 日本情報経済社会推進協会

□ 苦情解決の連絡先

個人情報保護苦情相談室
〒106-0032 東京都港区六本木一丁目9番9号六本木ファーストビル内

電話:03-5860-7565
FAX:0120-700-779
(※受付時間 平日9:30〜12:00, 13:00〜16:30)


【保有個人データの安全管理のために講じた措置】

〇 組織的安全管理措置
・個人情報の取扱いに関する責任者を設置するとともに、個人情報を取り扱う従業者及び当該従業者が取り扱う個人情報の範囲を明確化し、法や内部規程に違反している事実又は兆候を把握した場合の責任者への報告連絡体制を整備しています。
・個人情報の取扱い状況について、定期的に自己点検を実施するとともに、年一回(又は必要に応じて適宜)内部監査を実施しています。

〇 人的安全管理措置
・個人情報の取扱いに関する留意事項について、従業者に定期的な研修を実施しています。
・個人情報についての機密保持に関する事項を取り決め、機密保持に努めています。

〇 物理的安全管理措置
個人情報を取り扱う区域において、従業者の入退出管理及び持ち込む機器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による個人情報の閲覧を防止する措置を講じています。
・個人情報を取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するための措置を講じるとともに、事業所内の移動を含め、当該機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に個人情報が判明しないよう措置を講じています。

〇 技術的安全管理措置
個人情報を取り扱う端末については、アクセス制御を実施して、担当者及び取り扱う個人情報の範囲を限定する措置を講じています。
・個人情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウエアから、保護する仕組みを導入しています。