スペシャルティコーヒーブレンド ドリップコーヒー
抽出レシピ動画
個性豊かなスペシャルティコーヒー ドリップコーヒーをおうちで美味しく楽しめる抽出レシピです。
スペシャルティコーヒーブレンドとは
2007年に発売した家庭用商品「小川珈琲 スペシャルティコーヒーブレンド」。お客様により美味しいコーヒーを楽しんでいただきたいという想いを込め、珈琲職人たちが味づくりにこだわり、大切につくり上げたシリーズです。中南米にある小川珈琲のパートナーシップ農園のスペシャルティコーヒー豆をメインに使用し、焙煎機にはコーヒー豆を知り尽くしたコーヒー生産者が設計した「ディードリッヒ焙煎機」を採用。スペシャルティコーヒー豆の魅力を最大限に引き出しました。
味わいの特徴を伝えるパッケージデザインへ
豆本来の個性を活かした味わいを手軽にお楽しみいただくため、ドリップコーヒー1杯あたりにたっぷり15gのコーヒーを使用しています。(当社比)。今回、パッケージデザインを刷新し、「15g」であることや商品の特長を分かりやすく表現しました。また、味わいの特徴もひと目で伝わるようデザインを見直しています。これにより、スペシャルティコーヒーならではの個性豊かな風味や味わいの違いを感じていただくとともに、お客様の好みに合わせた商品選びをサポートします。
素晴らしい風味を持つスペシャルティコーヒー
コーヒー豆が持つ風味は、環境や品種、生産者の熱意によって作り上げられます。その中でも特に素晴らしい風味特性を持つスペシャルティコーヒーは、希少なものとしてその価値が認められています。小川珈琲では、生産者とコミュニケーションを取りながら、美味しさを追求したものをお届けします。
味わいを引き出す焙煎技術
品質の高いスペシャルティコーヒーの焙煎には、コーヒー豆を知り尽くしたコーヒー生産者が設計した「ディードリッヒ焙煎機」を使用。経験や知見を携えた焙煎士は、豆や焙煎機の状態を熟知し、小川珈琲が求める豆の個性を活かした味わいを引き出します。
風味豊かな一粒のため、ともに歩むパートナーシップ農園
小川珈琲はコーヒー生産者のもとを定期的に訪れ、互いに納得のいく品質を追求しながら信頼関係を築き、農園とともにコーヒー豆づくりに取り組んでいます。「小川珈琲スペシャルティコーヒーブレンド 002」では、小川珈琲のパートナーシップ農園の一つであるブラジル ハイーニャ農園の豆をメインに使用。ハイーニャ農園では代々、農学者がコーヒー生産管理の役割を担っており、その知見を活かしたコーヒー栽培や自然環境保護、労働環境向上に力を入れた持続可能な農園経営に取り組んでいます。「小川珈琲スペシャルティコーヒーブレンド 009」では、エルサルバドル ブエノスアイレス農園の豆をメインに使用。ブエノスアイレス農園は標高が高く、昼夜の寒暖差が大きいため、コーヒーの実がゆっくりと熟し、豊かな風味を育むことが特徴です。
味わい
スペシャルティコーヒーブレンド 002
バタートーストのような芳ばしい香りとミルクキャラメルのような優しい甘さを活かして、苦味と甘さが調和したブレンドコーヒーに仕上げました。
*ICO(国際コーヒー機関)生産国番号で、No.002はブラジルを表します。
スペシャルティコーヒーブレンド 009
レッドグレープのような香りとイエローピーチのような濃厚な甘さを活かして、酸味と甘さが調和したブレンドコーヒーに仕上げました。
*ICO(国際コーヒー機関)生産国番号で、No009 はエルサルバドルを表します
9/25(金)~ X プレゼントキャンペーン実施
キャンペーン期間:9/25(金)~10/12(月)
スペシャルティコーヒーブレンド アソート ドリップコーヒー
& オリジナル 京焼・清水焼マグカップ プレゼント!





